2/22(日)「みんなのどっぽ」~碧いびわ湖の会員交流会 in どっぽ村~
「みんなのどっぽ」~碧いびわ湖の会員交流会 in どっぽ村~は、終了いたしました。
開催レポートはこちらです。
「みんなのどっぽ」~会員交流会2014inどっぽ村~を開催しました
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1126096.html

Facebookページ:https://www.facebook.com/events/1770623306496064/
碧いびわ湖の会員でない方でもご参加いただけます♪
*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*
まっしろの雪と まっかな火
おいしいご飯と すてきな出会い
おしゃべりの中から 紡ぎだす
これからの暮らし これからのなりわい
*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*
2015年2月22日(日) 10時~14時30分頃
上山田どっぽ村・大戸洞舎(長浜市小谷上山田町880)にて
農業(食)と建築(住)をともに身に付けることで、若い世代が自分たちの描く暮らしとなりわいを手にしていけるように、との思いから始まった「どっぽ村」。
はじまりから7年、碧いびわ湖でも、住まいづくり、共同購入、子育て交流会などでどっぽ村のみなさんとご一緒してきました。
そしてこの間、どっぽ村では、いくつもの家族ができ、子どもたちが生まれ、新たな家も建ちました。
今回の交流会では、どっぽ村に住み、暮らしている若い世代のみなさんと共に一日を過ごす中から、ひとりひとりの”どっぽ”(独歩)のヒントを見つけ合うひとときにしたいと思います。
午前中は暮らしの体験。どっぽ村ならではの、かまどでのご飯炊き、家づくりの見学、陶芸や染織の見学、森の整備の見学などを予定しています。
お昼ごはんとおやつは、手作りで建てられたゲストハウスで薪の火を囲みながら、どっぽ村の食材をつかって丁寧に手づくりされたランチとコーヒーを。
お腹が満足した午後のひとときは、これからの暮らし、なりわい、子育てなどについて、わいわいおしゃべり。素直に思いを通わせ合うひとときにしたいと思います。
静かな雪国の冬は、火を囲んでのんびり語らい、自分の気持ちに向き合うのにピッタリ。
春に芽吹かせたい、と思える自分自身のどっぽの「種」が、きっと見つかる一日です。
ぜひ、ご参加ください。
☆参加費
会員 2,500円/非会員 3,500円
○ランチとお菓子付き
○お子さんは、食事を召し上がられる場合はお一人1,000円。食事の不要な方は無料です。
○現在は会員でない方でも、その場でご入会いただいてご参加いただけます。(碧いびわ湖の事業内容や入会案内については、下記「2013年度活動レポート」をご覧ください。)
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1052201.html
☆定員
20名
☆申込締め切り
2月17日(火)(定員に達し次第締め切ります)
☆タイムテーブル
9:30~ 受付
10:00~ 挨拶・自己紹介・体験の班分け
10:15~ 暮らしの体験(詳細下記)
12:00~ お昼ごはん(詳細下記)
13:00~ みんなで交流会
14:30~ 終了・解散
【暮らしの体験メニュー】
どっぽ村のみなさんの案内で、どっぽ村の暮らしをちょっぴり体験させていただきます。
(いずれかを選んでご参加ください)
○かまどでごはん炊き
小障子正喜さん(農事組合法人大戸洞舎)と一緒に、お昼にみんなでたべるごはんを、かまどで炊きます。
○お家づくりの見学
セミセルフビルド で建てたお家の見学と、大工小屋を見学します。
○陶芸の見学
猪俣芳夫さん(もへじ窯陶芸倶楽部)に、陶芸を見学させていただきます。
○染織の見学
小障子菜々子さん(染織紡 風待草クラフト室)に、染織の見学をさせていただきます。
○森林整備の見学
みんな で取り組まれている山の整備の見学をします。
(当日の天候などにより変更される場合があります。予めご了承ください)
【ランチのメニュー】
深尾美紀子さん&深尾寛史さん(コルトラコーヒー)のご夫妻が、どっぽ村のお米、お味噌、こんにゃく、野菜、そして鹿肉を使った、おいしくて体にやさしいお料理を作ってくださる予定です!

(当日のメニューは写真と異なります)
コルトラコーヒー
http://koltra-coffee.jimdo.com /
☆会場までのアクセス
【公共交通機関】
最寄り駅はJR河毛駅です。
河毛駅9:30発のバスが運行されていますが、事前にバス会社に予約をしておかないと運行されません。碧いびわ湖でまとめて申し込もうと思いますので、バスでの参加をご希望される場合は、申込時にその旨をご記載ください。
なお、バスの定員は9人ですので、もし人数がそれ以上になる場合は、別の交通手段を検討いたします。
「こはくちょうバス」運行時刻表:
http://www.city.nagahama.shiga.jp/index.cfm/9,33706,c,html/33706/20140325-180902.pdf
【自家用車】
自家用車でおいでいただく場合は、下記地図を参照にしておいでください。ただし、雪が多い地域ですので、必ずスタッドレスタイヤを着用してお越しください(県南部では雪がなくてもどっぽ村周辺では積雪がある場合があります)。
地図:https://goo.gl/maps/pzKvv
☆お申し込み方法
下記の情報を添えて、下記までお申込みください。
・お名前(よみがなも):
・参加者人数:大人( )人
子ども(要食事)( )人
子ども(食事不要)( )人
・ご住所:
・お電話番号:
・メールアドレス(PCから受信できるもの):
・会場までの交通手段:
・参加の動機(知りたいこと、体験したいことなど):
定員に達しましたので、お申し込みは締め切らせていただきました。
申し込みいただいたみなさま、ありがとうございました。
ご検討中だったみなさま、誠に恐れ入りますが、ご理解のほど、お願い申し上げます。
☆お申込み・お問合せ先
NPO碧いびわ湖(平日9~17時)
電話 0748-46-4551 ファックス 0748-46-4550
メール info★aoibiwako.org ★印を@にしてください
担当 村上 悟
☆「碧いびわ湖の会員交流会」とは?
碧いびわ湖は、びわ湖の「せっけん運動」を受け継ぎ、健やかで安らかな暮らしと地域をつくることに取り組んでいる市民事業体(NPO)です。
買い物、リサイクル、住まいづくり、地域づくりなどの事業を市民が自ら担うことで、活動を持続させています。
設立から5年を経た今年度に開催している会員交流会では、生産者と消費者、都市と農村といった関係を超え、おなじ時代を同じ地域で暮らす者同士で、これからの暮らし、住まい、地域のあり方に語り合い、その中から碧いびわ湖で取り組んでいくべき事業と活動を描いていくことをねらいとしています。
現在は会員でない方でも、その場でご入会いただいてご参加いただけます。
また、第1回、第2回に参加されていない方も、まったく問題なくご参加いただけます。
ぜひ、お気軽にご参加ください。きっと素敵な出会い、学び、気付きがあなたを待ってくれています。
第1回交流会 in草津(2014年9月23日)のレポート
「これからの農と食を、若い世代で考えました」
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1099303.html
第2回交流会 in愛東(2014年10月18日)のレポート
「農ある暮らし、農ある地域」
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1095719.html
☆その他の関連リンク
「出会って、学んで、考えた~どっぽ村見学会開催レポート~」
1年前に開催した見学会のレポートです。
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1003814.html
「春~秋は太陽熱で、お風呂の燃料0円でした!」
碧いびわ湖で太陽熱温水器を設置された伊藤さんちの体験レポートです。
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1109160.html
「上山田どっぽ村」
http://doppo.jpn.org/
開催レポートはこちらです。
「みんなのどっぽ」~会員交流会2014inどっぽ村~を開催しました
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1126096.html

Facebookページ:https://www.facebook.com/events/1770623306496064/
碧いびわ湖の会員でない方でもご参加いただけます♪
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まっしろの雪と まっかな火
おいしいご飯と すてきな出会い
おしゃべりの中から 紡ぎだす
これからの暮らし これからのなりわい
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2015年2月22日(日) 10時~14時30分頃
上山田どっぽ村・大戸洞舎(長浜市小谷上山田町880)にて
農業(食)と建築(住)をともに身に付けることで、若い世代が自分たちの描く暮らしとなりわいを手にしていけるように、との思いから始まった「どっぽ村」。
はじまりから7年、碧いびわ湖でも、住まいづくり、共同購入、子育て交流会などでどっぽ村のみなさんとご一緒してきました。
そしてこの間、どっぽ村では、いくつもの家族ができ、子どもたちが生まれ、新たな家も建ちました。
今回の交流会では、どっぽ村に住み、暮らしている若い世代のみなさんと共に一日を過ごす中から、ひとりひとりの”どっぽ”(独歩)のヒントを見つけ合うひとときにしたいと思います。
午前中は暮らしの体験。どっぽ村ならではの、かまどでのご飯炊き、家づくりの見学、陶芸や染織の見学、森の整備の見学などを予定しています。
お昼ごはんとおやつは、手作りで建てられたゲストハウスで薪の火を囲みながら、どっぽ村の食材をつかって丁寧に手づくりされたランチとコーヒーを。
お腹が満足した午後のひとときは、これからの暮らし、なりわい、子育てなどについて、わいわいおしゃべり。素直に思いを通わせ合うひとときにしたいと思います。
静かな雪国の冬は、火を囲んでのんびり語らい、自分の気持ちに向き合うのにピッタリ。
春に芽吹かせたい、と思える自分自身のどっぽの「種」が、きっと見つかる一日です。
ぜひ、ご参加ください。
☆参加費
会員 2,500円/非会員 3,500円
○ランチとお菓子付き
○お子さんは、食事を召し上がられる場合はお一人1,000円。食事の不要な方は無料です。
○現在は会員でない方でも、その場でご入会いただいてご参加いただけます。(碧いびわ湖の事業内容や入会案内については、下記「2013年度活動レポート」をご覧ください。)
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1052201.html
☆定員
20名
☆申込締め切り
2月17日(火)(定員に達し次第締め切ります)
☆タイムテーブル
9:30~ 受付
10:00~ 挨拶・自己紹介・体験の班分け
10:15~ 暮らしの体験(詳細下記)
12:00~ お昼ごはん(詳細下記)
13:00~ みんなで交流会
14:30~ 終了・解散
【暮らしの体験メニュー】
どっぽ村のみなさんの案内で、どっぽ村の暮らしをちょっぴり体験させていただきます。
(いずれかを選んでご参加ください)
○かまどでごはん炊き
小障子正喜さん(農事組合法人大戸洞舎)と一緒に、お昼にみんなでたべるごはんを、かまどで炊きます。
○お家づくりの見学
セミセルフビルド で建てたお家の見学と、大工小屋を見学します。
○陶芸の見学
猪俣芳夫さん(もへじ窯陶芸倶楽部)に、陶芸を見学させていただきます。
○染織の見学
小障子菜々子さん(染織紡 風待草クラフト室)に、染織の見学をさせていただきます。
○森林整備の見学
みんな で取り組まれている山の整備の見学をします。
(当日の天候などにより変更される場合があります。予めご了承ください)
【ランチのメニュー】
深尾美紀子さん&深尾寛史さん(コルトラコーヒー)のご夫妻が、どっぽ村のお米、お味噌、こんにゃく、野菜、そして鹿肉を使った、おいしくて体にやさしいお料理を作ってくださる予定です!

(当日のメニューは写真と異なります)
コルトラコーヒー
http://koltra-coffee.jimdo.com /
☆会場までのアクセス
【公共交通機関】
最寄り駅はJR河毛駅です。
河毛駅9:30発のバスが運行されていますが、事前にバス会社に予約をしておかないと運行されません。碧いびわ湖でまとめて申し込もうと思いますので、バスでの参加をご希望される場合は、申込時にその旨をご記載ください。
なお、バスの定員は9人ですので、もし人数がそれ以上になる場合は、別の交通手段を検討いたします。
「こはくちょうバス」運行時刻表:
http://www.city.nagahama.shiga.jp/index.cfm/9,33706,c,html/33706/20140325-180902.pdf
【自家用車】
自家用車でおいでいただく場合は、下記地図を参照にしておいでください。ただし、雪が多い地域ですので、必ずスタッドレスタイヤを着用してお越しください(県南部では雪がなくてもどっぽ村周辺では積雪がある場合があります)。
地図:https://goo.gl/maps/pzKvv
☆お申し込み方法
・お名前(よみがなも):
・参加者人数:大人( )人
子ども(要食事)( )人
子ども(食事不要)( )人
・ご住所:
・お電話番号:
・メールアドレス(PCから受信できるもの):
・会場までの交通手段:
・参加の動機(知りたいこと、体験したいことなど):
定員に達しましたので、お申し込みは締め切らせていただきました。
申し込みいただいたみなさま、ありがとうございました。
ご検討中だったみなさま、誠に恐れ入りますが、ご理解のほど、お願い申し上げます。
☆お申込み・お問合せ先
NPO碧いびわ湖(平日9~17時)
電話 0748-46-4551 ファックス 0748-46-4550
メール info★aoibiwako.org ★印を@にしてください
担当 村上 悟
☆「碧いびわ湖の会員交流会」とは?
碧いびわ湖は、びわ湖の「せっけん運動」を受け継ぎ、健やかで安らかな暮らしと地域をつくることに取り組んでいる市民事業体(NPO)です。
買い物、リサイクル、住まいづくり、地域づくりなどの事業を市民が自ら担うことで、活動を持続させています。
設立から5年を経た今年度に開催している会員交流会では、生産者と消費者、都市と農村といった関係を超え、おなじ時代を同じ地域で暮らす者同士で、これからの暮らし、住まい、地域のあり方に語り合い、その中から碧いびわ湖で取り組んでいくべき事業と活動を描いていくことをねらいとしています。
現在は会員でない方でも、その場でご入会いただいてご参加いただけます。
また、第1回、第2回に参加されていない方も、まったく問題なくご参加いただけます。
ぜひ、お気軽にご参加ください。きっと素敵な出会い、学び、気付きがあなたを待ってくれています。
第1回交流会 in草津(2014年9月23日)のレポート
「これからの農と食を、若い世代で考えました」
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1099303.html
第2回交流会 in愛東(2014年10月18日)のレポート
「農ある暮らし、農ある地域」
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1095719.html
☆その他の関連リンク
「出会って、学んで、考えた~どっぽ村見学会開催レポート~」
1年前に開催した見学会のレポートです。
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1003814.html
「春~秋は太陽熱で、お風呂の燃料0円でした!」
碧いびわ湖で太陽熱温水器を設置された伊藤さんちの体験レポートです。
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e1109160.html
「上山田どっぽ村」
http://doppo.jpn.org/
7/2木)はじめての梅しごと
碧いびわ湖の総会2015&交流会報告
5/24(日)「ほんとにいい住まいづくりって?」碧いびわ湖の会員交流会(&総会)in東近江
「みんなのどっぽ」~会員交流会2014inどっぽ村~を開催しました(とっても内容が濃かったので、長文です!)
農ある暮らし、農ある地域~会員交流会in愛東レポート~
これからの農と食を、若い世代で考えました~会員交流会in草津レポート~
碧いびわ湖の総会2015&交流会報告
5/24(日)「ほんとにいい住まいづくりって?」碧いびわ湖の会員交流会(&総会)in東近江
「みんなのどっぽ」~会員交流会2014inどっぽ村~を開催しました(とっても内容が濃かったので、長文です!)
農ある暮らし、農ある地域~会員交流会in愛東レポート~
これからの農と食を、若い世代で考えました~会員交流会in草津レポート~
2015年01月27日 Posted byaoibiwako at 14:42 │Comments(0) │会員交流会
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