2/2 エコロジスト松本英揮さん&どっぽ村清水さんお話しin信楽
信楽の玉崎さんからのお知らせです。
「私たちの作っていく未来のビジョンを共有し そこから実際になにをしていったらいいのかすごく楽しいお話になりそうで とても楽しみです。」
「おふたりとも幅広いポジティブで地球という視点からの未来・・これからの暮らしの明るいお話をしてくれはるので、この日 なにが生まれてくるのかこうご期待!」
「原発のことこんな風に伝えてくださること すてきです。子供もいっしょに聞ける 地球の旅。 環境学習しにきてね。」
とのこと。楽しみです!!!


松本英揮さんおはなしとスライドショー
&どっぽ村清水さんおはなし
2月2日 (木)
<昼の部>
信楽開発センター 大ホールにて
参加費¥1000 高校生以下無料
10:30~ 松本さん スライドショウ
12:00~ お弁当を食べながらおふたりとおしゃべり
13:00~ 清水さんのお話
14:00~ みんなで座談会
15:00 終了
<夜の部>
信楽開発センター 和室にて
参加費¥1000 高校生以下無料
19:00~ 二回目 松本さんスライドショウ (清水さんのお話はありません)
20:30 終了
問い合わせ・申し込み 0748-60-2567 玉崎さんまで
「私たちの作っていく未来のビジョンを共有し そこから実際になにをしていったらいいのかすごく楽しいお話になりそうで とても楽しみです。」
「おふたりとも幅広いポジティブで地球という視点からの未来・・これからの暮らしの明るいお話をしてくれはるので、この日 なにが生まれてくるのかこうご期待!」
「原発のことこんな風に伝えてくださること すてきです。子供もいっしょに聞ける 地球の旅。 環境学習しにきてね。」
とのこと。楽しみです!!!


松本英揮さんおはなしとスライドショー
&どっぽ村清水さんおはなし
2月2日 (木)
<昼の部>
信楽開発センター 大ホールにて
参加費¥1000 高校生以下無料
10:30~ 松本さん スライドショウ
12:00~ お弁当を食べながらおふたりとおしゃべり
13:00~ 清水さんのお話
14:00~ みんなで座談会
15:00 終了
<夜の部>
信楽開発センター 和室にて
参加費¥1000 高校生以下無料
19:00~ 二回目 松本さんスライドショウ (清水さんのお話はありません)
20:30 終了
問い合わせ・申し込み 0748-60-2567 玉崎さんまで
2012年01月27日 Posted by aoibiwako at 18:48 │Comments(0) │TrackBack(0) │風の便り
『幸せって、なんだっけ――「豊かさ」という幻想を超えて』
(オススメ書籍byねぎやま)

『幸せって、なんだっけ――「豊かさ」という幻想を超えて』
(辻信一・著/ソフトバンク新書)
→googleブックスの紹介記事へ
●幸せを創るカルチャー・クリエイティブ
カルチャー・クリエイティブ。
なんだ、そうか、自分の住みたいような世界を自分たちで創っちゃ
えばいいのか、というお話。
これまでのアメリカ社会はふたつの価値体系の共存と対立によって
特徴づけられてきた。主軸をなす近代主義(モダニズム)と、対抗
軸をなす伝統主義(トラディショナリズム)。
90年代半ばにリヴァイス社が10万人、500団体を対象に行ったこれ
ま
で最大の社会意識調査の結果、米国成人のおよそ4分の1が、近代
派とも伝統派ともまったく異なる意識と価値観と行動パターンをも
つ第三の潮流に属することがわかった。
これまでの「右」か「左」か、「保守」か「革新」か、「伝統」か
「近代」か、といった二者択一の外へと歩み出て、「もうひとつの
世界(アナザー・ワールド)」の可能性を示す動きだ
CCは政治運動である前に、まずは各自の価値観や暮らしのスタイル
の転換を模索する文化運動だ。
特に注目したいのは、第一に、CC的な時間の感覚だ。時間をお金よ
りも重要視する態度にこそ、単なる政治運動とは区別された、文化
の潮流としての深みを感じる。
お金なんかなくたって、世界中の人々は長い歴史を通じて、すごい
文化をいっぱいつくってきたが、時間なしに文化はありえなかった
し、これからもありえない。
その意味でCCは自己本位だ。CCの行動は、「どうあるべきか」と
いう原則へのこだわりよりは、どうちらかといえば「どうしたか」
のほうに基づいているようだ。
次に、ぼくが敬愛するサティシュ・クマールの言葉を紹介しよう。
3つのS―――土と心と社会(サティシュ・クマール)
「ソイル、つまり地球を大切にする」、
「ソウル、自分を大切にする」、
「ソサエティ、人々を大切にする」。
3つのSの中にこそ、本当の豊かさがあるんです。
いや、この世のすべての豊かさがそれらの中にあると言ってもいい。
そしてこの3つとのつながることこそが、幸せへの道です。
●
「そうすべきだ」とか、「そうしなければならない」ではない。
「そうしたい」のです、私たちはみんな。なぜでしょう?
「そうする」ことが幸せへの道だから。幸せにいたる道が、つらく
悲しいはずはありません。だから、「そうする」ことはいつだって
うれしく、心安らかで、愉快なんです。
サティシュの言う「3つのつながり」の「つながり」は、英語のリ
レーションシップ(relationship)。彼によればこのリレーション
シップこそが幸せの泉なのだ。それに対して、「所有」を意味する
オーナーシップ(ownership)は不幸の源だ。
つながりを表すもうひとつの言葉。それが愛だ。ぼくたちの幸せは、
そこにかかっていると言ってもいい。しかし、ぼくたちはもう愛す
る暇さえなくなっているのはないか。でも、それって、幸せでいる
暇さえなくなってしまった、ということ!?
●
(『星の王子さま』の話題より)
キツネはそこで、愛とはなにか、という問いにひとつの答えを差し
出している。愛とは相手のために時間をムダにすることだ、と。で
も、そのことを人間は忘れている。
「ムダな」時間をぼくたちの暮らしの中に増やしてゆく。お金持ち
じゃなくても、時間持ち。それがスローライフの豊かさというもの
だ。
かつて多くの議論が、「豊かさ」にもかかわらず不幸せ、という問
題をめぐってなされた。今、ぼくたちは、「豊かさ」の故に不幸せ、
という問題について議論しなければならない。
幸せを想像する。その勇気をもとう。あなたの大切な人にそれをす
すめよう。そして、そのための力を育もう。互いに励まし合い、支
え合い、助け合いながら。
以上(本の紹介はここまで)
そして、もうひとつお知らせ。
(2012)2/22水の夜、大津の旧公会堂に
サティシュ・クマールさんと、辻信一さんがいらっしゃいます。
碧いびわ湖のメンバーでもある上田洋平さんを中心に、
滋賀での講演会×上映会の受け入れをされています。
(碧いびわ湖でも、広報面で協力しています。)
●(2/22水)サティシュ・クマールwith辻信一
「今、ここにある未来」上映会&講演会
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e738274.html
以上

『幸せって、なんだっけ――「豊かさ」という幻想を超えて』
(辻信一・著/ソフトバンク新書)
→googleブックスの紹介記事へ
●幸せを創るカルチャー・クリエイティブ
カルチャー・クリエイティブ。
なんだ、そうか、自分の住みたいような世界を自分たちで創っちゃ
えばいいのか、というお話。
これまでのアメリカ社会はふたつの価値体系の共存と対立によって
特徴づけられてきた。主軸をなす近代主義(モダニズム)と、対抗
軸をなす伝統主義(トラディショナリズム)。
90年代半ばにリヴァイス社が10万人、500団体を対象に行ったこれ
ま
で最大の社会意識調査の結果、米国成人のおよそ4分の1が、近代
派とも伝統派ともまったく異なる意識と価値観と行動パターンをも
つ第三の潮流に属することがわかった。
これまでの「右」か「左」か、「保守」か「革新」か、「伝統」か
「近代」か、といった二者択一の外へと歩み出て、「もうひとつの
世界(アナザー・ワールド)」の可能性を示す動きだ
CCは政治運動である前に、まずは各自の価値観や暮らしのスタイル
の転換を模索する文化運動だ。
特に注目したいのは、第一に、CC的な時間の感覚だ。時間をお金よ
りも重要視する態度にこそ、単なる政治運動とは区別された、文化
の潮流としての深みを感じる。
お金なんかなくたって、世界中の人々は長い歴史を通じて、すごい
文化をいっぱいつくってきたが、時間なしに文化はありえなかった
し、これからもありえない。
その意味でCCは自己本位だ。CCの行動は、「どうあるべきか」と
いう原則へのこだわりよりは、どうちらかといえば「どうしたか」
のほうに基づいているようだ。
次に、ぼくが敬愛するサティシュ・クマールの言葉を紹介しよう。
3つのS―――土と心と社会(サティシュ・クマール)
「ソイル、つまり地球を大切にする」、
「ソウル、自分を大切にする」、
「ソサエティ、人々を大切にする」。
3つのSの中にこそ、本当の豊かさがあるんです。
いや、この世のすべての豊かさがそれらの中にあると言ってもいい。
そしてこの3つとのつながることこそが、幸せへの道です。
●
「そうすべきだ」とか、「そうしなければならない」ではない。
「そうしたい」のです、私たちはみんな。なぜでしょう?
「そうする」ことが幸せへの道だから。幸せにいたる道が、つらく
悲しいはずはありません。だから、「そうする」ことはいつだって
うれしく、心安らかで、愉快なんです。
サティシュの言う「3つのつながり」の「つながり」は、英語のリ
レーションシップ(relationship)。彼によればこのリレーション
シップこそが幸せの泉なのだ。それに対して、「所有」を意味する
オーナーシップ(ownership)は不幸の源だ。
つながりを表すもうひとつの言葉。それが愛だ。ぼくたちの幸せは、
そこにかかっていると言ってもいい。しかし、ぼくたちはもう愛す
る暇さえなくなっているのはないか。でも、それって、幸せでいる
暇さえなくなってしまった、ということ!?
●
(『星の王子さま』の話題より)
キツネはそこで、愛とはなにか、という問いにひとつの答えを差し
出している。愛とは相手のために時間をムダにすることだ、と。で
も、そのことを人間は忘れている。
「ムダな」時間をぼくたちの暮らしの中に増やしてゆく。お金持ち
じゃなくても、時間持ち。それがスローライフの豊かさというもの
だ。
かつて多くの議論が、「豊かさ」にもかかわらず不幸せ、という問
題をめぐってなされた。今、ぼくたちは、「豊かさ」の故に不幸せ、
という問題について議論しなければならない。
幸せを想像する。その勇気をもとう。あなたの大切な人にそれをす
すめよう。そして、そのための力を育もう。互いに励まし合い、支
え合い、助け合いながら。
以上(本の紹介はここまで)
そして、もうひとつお知らせ。
(2012)2/22水の夜、大津の旧公会堂に
サティシュ・クマールさんと、辻信一さんがいらっしゃいます。
碧いびわ湖のメンバーでもある上田洋平さんを中心に、
滋賀での講演会×上映会の受け入れをされています。
(碧いびわ湖でも、広報面で協力しています。)
●(2/22水)サティシュ・クマールwith辻信一
「今、ここにある未来」上映会&講演会
http://aoibiwako.shiga-saku.net/e738274.html
以上
2012年01月26日 Posted by aoibiwako at 09:24 │Comments(0) │TrackBack(0) │おすすめ書籍
2/22水)サティシュ・クマールwith辻信一「今、ここにある未来」
碧いびわ湖のメンバーでもある上田洋平さんを中心に、滋賀で
の上映会&講演会の受け入れをされています。
碧いびわ湖でも、広報面で協力させてもらっています。
「ソイル、つまり地球を大切にする」、
「ソウル、自分を大切にする」、
「ソサエティ、人々を大切にする」。
そしてこの3つとつながることこそが、幸せへの道です。
「そうすべきだ」とか、「そうしなければならない」ではない。
「そうしたい」のです、私たちはみんな。
なぜでしょう?
「そうする」ことが幸せへの道だから。
幸せにいたる道が、つらく悲しいはずはありません。
だから、「そうする」ことはいつだってうれしく、心安らかで、
愉快なんです。
『幸せって、なんだっけ―――「豊かさ」という幻想を超えて』
(辻信一・著/ソフトバンク新書)

サティシュ・クマール with 辻信一
「今、ここにある未来」上映会&講演会
日時:平成24年2月22日(水)
午後6時30分~9時(5時30分開場)
会場:旧大津公会堂
(大津市浜大津1丁目4 番1号)
会費:1000円(資料代、お菓子代込)
出演:サティシュ・クマール氏、
嘉田由紀子氏、
辻信一氏
定員:100名
(お申し込みが100名を超えた場合、50名様までは座布団席にご案内します)。
出演者プロフィール:
【サティシュ・クマール(Satish Kumar)】
1936年、インド生ま れ。イギリスの思想家。インド西部ラージャ
スターン州の町シ ュリー・ドゥンガルガルで生まれ、9歳で出家
しジャイナ教の修 行僧となる。18歳のとき還俗。マハトマ・ガン
ディーの非暴力 と自立の思想に共鳴し、2年半かけて、核大国
の首脳に核兵器の 放棄を説く1万4000キロの平和巡礼を行う。
1973年から英国に定 住。E.F.シューマッハー(イギリスの経済
学者、『スモール・イ ズ・ビューティフル』の著者)とガンジーの思
想を引き継ぎ、 イギリス南西部にスモール・スクールとシューマ
ッハーカレッ ジを創設。エコロジー&ス ピリチュアル雑誌「リサ
ージェン ス(再生)」編集長。
【辻信一(つじ・しんいち)】
1952年、東京生まれ。文化人類学者。明治学院大学国際学部
教授。「100万人のキャンドルナイ ト」呼びかけ人代表。NGO
ナマケモノ倶楽部代表を務める他、 数々のNGOやNPOに参
加しながら、「スロ-」というコンセプト を軸に環境=文化運動
を進める。ナマケモノ倶楽部を母体とし て生まれたビジネスに
も取り組む。著書に『スロー・イズ・ビ ューティフル』(平凡社)、
『ハチドリのひとしずく』(光文 社)など。
【嘉田由紀子(かだ・ゆきこ)】
1950年、埼玉県生まれ。滋賀県知事。京都大学農学部卒業、
ウィスコンシン大学大学院修士課 程(農村社会学)修了、京
都大学大学院農学研究科博士後期課 程修了。琵琶湖研究
所研究員、琵琶湖博物館総括学芸員、京都 精華大学人文
学部教授を経て、2006年滋賀県知事に就任。現在2 期目を
努める。自身の研究経験から仲間と共に「生活環境主義」を
提唱、「もったいない」をキャッチフレーズに「知と地 の力を
生かす政策」「住み心地日本一の滋賀」の実現を目指す。近
年は新たな治水概念である「流域治水」や「卒原発」「アール
ブリュット」等のテーマに取組む。著書多数。
お申し込み・問い合わせ先:
滋賀県立大学地域づくり教育研究センター
〒522-8533 滋賀県彦根市八坂町2500
電話0749(28)9852 FAX0749(28)0220
メールアドレスchiiki★office.usp.ac.jp ★印を@に替えてください。
主催:環境=文化NGOナマケモノ倶楽部
共催:公立大学法人滋賀県立大学地域づくり教育研究センター
助成:国際交流基金
協力:サティシュさんと交流する関西の会、ダウンシフターズの会、みどりの未来、明治学院大学国際学部附属研究所、NPO懐かしい未来、NPOカフェ・デラ・テラ、碧いびわ湖
※ナマケモノ倶楽部
http://www.sloth.gr.jp/events/satish0222/
の上映会&講演会の受け入れをされています。
碧いびわ湖でも、広報面で協力させてもらっています。
「ソイル、つまり地球を大切にする」、
「ソウル、自分を大切にする」、
「ソサエティ、人々を大切にする」。
そしてこの3つとつながることこそが、幸せへの道です。
「そうすべきだ」とか、「そうしなければならない」ではない。
「そうしたい」のです、私たちはみんな。
なぜでしょう?
「そうする」ことが幸せへの道だから。
幸せにいたる道が、つらく悲しいはずはありません。
だから、「そうする」ことはいつだってうれしく、心安らかで、
愉快なんです。
『幸せって、なんだっけ―――「豊かさ」という幻想を超えて』
(辻信一・著/ソフトバンク新書)

サティシュ・クマール with 辻信一
「今、ここにある未来」上映会&講演会
日時:平成24年2月22日(水)
午後6時30分~9時(5時30分開場)
会場:旧大津公会堂
(大津市浜大津1丁目4 番1号)
会費:1000円(資料代、お菓子代込)
出演:サティシュ・クマール氏、
嘉田由紀子氏、
辻信一氏
定員:100名
(お申し込みが100名を超えた場合、50名様までは座布団席にご案内します)。
出演者プロフィール:
【サティシュ・クマール(Satish Kumar)】
1936年、インド生ま れ。イギリスの思想家。インド西部ラージャ
スターン州の町シ ュリー・ドゥンガルガルで生まれ、9歳で出家
しジャイナ教の修 行僧となる。18歳のとき還俗。マハトマ・ガン
ディーの非暴力 と自立の思想に共鳴し、2年半かけて、核大国
の首脳に核兵器の 放棄を説く1万4000キロの平和巡礼を行う。
1973年から英国に定 住。E.F.シューマッハー(イギリスの経済
学者、『スモール・イ ズ・ビューティフル』の著者)とガンジーの思
想を引き継ぎ、 イギリス南西部にスモール・スクールとシューマ
ッハーカレッ ジを創設。エコロジー&ス ピリチュアル雑誌「リサ
ージェン ス(再生)」編集長。
【辻信一(つじ・しんいち)】
1952年、東京生まれ。文化人類学者。明治学院大学国際学部
教授。「100万人のキャンドルナイ ト」呼びかけ人代表。NGO
ナマケモノ倶楽部代表を務める他、 数々のNGOやNPOに参
加しながら、「スロ-」というコンセプト を軸に環境=文化運動
を進める。ナマケモノ倶楽部を母体とし て生まれたビジネスに
も取り組む。著書に『スロー・イズ・ビ ューティフル』(平凡社)、
『ハチドリのひとしずく』(光文 社)など。
【嘉田由紀子(かだ・ゆきこ)】
1950年、埼玉県生まれ。滋賀県知事。京都大学農学部卒業、
ウィスコンシン大学大学院修士課 程(農村社会学)修了、京
都大学大学院農学研究科博士後期課 程修了。琵琶湖研究
所研究員、琵琶湖博物館総括学芸員、京都 精華大学人文
学部教授を経て、2006年滋賀県知事に就任。現在2 期目を
努める。自身の研究経験から仲間と共に「生活環境主義」を
提唱、「もったいない」をキャッチフレーズに「知と地 の力を
生かす政策」「住み心地日本一の滋賀」の実現を目指す。近
年は新たな治水概念である「流域治水」や「卒原発」「アール
ブリュット」等のテーマに取組む。著書多数。
お申し込み・問い合わせ先:
滋賀県立大学地域づくり教育研究センター
〒522-8533 滋賀県彦根市八坂町2500
電話0749(28)9852 FAX0749(28)0220
メールアドレスchiiki★office.usp.ac.jp ★印を@に替えてください。
主催:環境=文化NGOナマケモノ倶楽部
共催:公立大学法人滋賀県立大学地域づくり教育研究センター
助成:国際交流基金
協力:サティシュさんと交流する関西の会、ダウンシフターズの会、みどりの未来、明治学院大学国際学部附属研究所、NPO懐かしい未来、NPOカフェ・デラ・テラ、碧いびわ湖
※ナマケモノ倶楽部
http://www.sloth.gr.jp/events/satish0222/
2012年01月25日 Posted by aoibiwako at 17:35 │Comments(0) │TrackBack(0) │イベント情報
(2/12)第8回全国菜の花学会・楽会in東近江
2月12日(日)に「第8回全国菜の花学会・楽会in東近江」が開
催されます。
今回は、東日本大震災で大きな痛手を受けた農業の復興に焦
点をあて、「絶望から希望へ ~菜の花プロジェクトは一筋の光
となるか~」がテーマです。
主な内容は、
チェルノブイリ原発事故後、現地の農業復興のため支援活動を
してこられた「NPO法人チェルノブイリ救援・中部」理事の河田さ
んの基調講演。
福島の農業を追うジャーナリスト、川島さんの現地リポート。
福島で活動するNPO団体の方を交えてのパネルトーク。
そして、福島の特産品などを販売する「東北応援元気市」など、
盛り沢山の内容になっています。
「元気市」は12時スタートです。

※クリックすると別ウィンドウで拡大表示されます。
~菜の花プロジェクトは一筋の光となるか~
第8回全国菜の花学会・楽会in東近江
菜の花プロジェクトは「食とエネルギーの地産地消」をテーマに、
持続可能な社会を目指し活動を続けてきました。
3月11日の福島原発事故後、東北の農業・農地復興は日本全
体の抱えた課題です。この大きな課題に、菜の花プロジェクトは
希望の光となり得るか。
チェルノブイリ原発事故の現場で、農地復興に5年間取り組んで
きた「チェルノブイリ救援・中部」河田さんの実践に学びながら、
今わたしたちに出来ることを皆さんと一緒に考えたいと思います。
日時:2月12日(日)
場所:愛東コミュニティーセンター
地図→http://yahoo.jp/YA02dZ
☆チラシ
→ダウンロード[PDF/459KB]
http://www.aoibiwako.org/catalog/flyer_nanohana-gakkai_vol8.pdf
☆当日は会場&道の駅マーガレットステーションで
福島の方が物産店も開催!!
お酒や喜多方ラーメンなども販売されます♪
●第1部 菜の花学会13:30~17:30
参加費:一般1,000円、学生500円
【基調講演】:
河田 昌東さん(チェルノブイリ救援・中部理事)
「絶望から希望へ」
【現地レポート】:
川島 豪紀さん(日本農業新聞・農政経済部)
「福島の現場から」
【菜の花トーク】
河田 昌東さん
川島 豪紀さん
須賀川菜の花プロジェクト
いわき菜の花プロジェクト
藤井絢子さん(NPO法人菜の花プロジェクトネットワーク代表)
高椋草美さん(損保ジャパン環境財団ラーニング生)
●第2部 菜の花楽会17:45~19:00
参加費:一般3,000円、学生2,000円
地元食材を使った郷土食・東北地方特産物で交流!

※画像は、過去の楽会の料理の写真です。今回の献立ではありません。
★お申し込みは、
チラシに記入してFAXで申し込む。
または、下記のフォームをご記入の上メールください
メールアドレス:ai-eco★ex.biwa.ne.jp ★印を@に替えてください。
-------------
【菜の花学会・楽会参加申込フォーム】
お名前:
所属:
ご住所:
電話:
FAX:
参加希望【いずれか1つを選択してください】:
・第1部(学会)のみ参加
・第2部(交流会)のみ参加
・第1部2部両方参加
シャトルバス乗車【いずれか1つを選択してください】:
・希望
・希望しない
託児希望【いずれか1つを選択してください】:
・希望
・希望しない
※申込受付後、1週間以内に【受付確認メール】を返信させていただきます。
返信の無い場合は、恐れ入りますが、お電話でご連絡くださいませ。
☆★主催&お問い合わせ先☆★
→→→
菜の花学会・楽会実行委員会事務局
(NPO法人愛のまちエコ倶楽部事務局)
TEL 0749-46-8100
FAX 0749-46-8288
Eメール ai-eco★ex.biwa.ne.jp ★印を@に替えてください。
--------------
菜の花プロジェクトネットワーク
http://www.nanohana.gr.jp/index.php
愛のまちエコ倶楽部
http://blog.livedoor.jp/aieco/archives/51856099.html
催されます。
今回は、東日本大震災で大きな痛手を受けた農業の復興に焦
点をあて、「絶望から希望へ ~菜の花プロジェクトは一筋の光
となるか~」がテーマです。
主な内容は、
チェルノブイリ原発事故後、現地の農業復興のため支援活動を
してこられた「NPO法人チェルノブイリ救援・中部」理事の河田さ
んの基調講演。
福島の農業を追うジャーナリスト、川島さんの現地リポート。
福島で活動するNPO団体の方を交えてのパネルトーク。
そして、福島の特産品などを販売する「東北応援元気市」など、
盛り沢山の内容になっています。
「元気市」は12時スタートです。

※クリックすると別ウィンドウで拡大表示されます。
~菜の花プロジェクトは一筋の光となるか~
第8回全国菜の花学会・楽会in東近江
菜の花プロジェクトは「食とエネルギーの地産地消」をテーマに、
持続可能な社会を目指し活動を続けてきました。
3月11日の福島原発事故後、東北の農業・農地復興は日本全
体の抱えた課題です。この大きな課題に、菜の花プロジェクトは
希望の光となり得るか。
チェルノブイリ原発事故の現場で、農地復興に5年間取り組んで
きた「チェルノブイリ救援・中部」河田さんの実践に学びながら、
今わたしたちに出来ることを皆さんと一緒に考えたいと思います。
日時:2月12日(日)
場所:愛東コミュニティーセンター
地図→http://yahoo.jp/YA02dZ
☆チラシ
→ダウンロード[PDF/459KB]
http://www.aoibiwako.org/catalog/flyer_nanohana-gakkai_vol8.pdf
☆当日は会場&道の駅マーガレットステーションで
福島の方が物産店も開催!!
お酒や喜多方ラーメンなども販売されます♪
●第1部 菜の花学会13:30~17:30
参加費:一般1,000円、学生500円
【基調講演】:
河田 昌東さん(チェルノブイリ救援・中部理事)
「絶望から希望へ」
【現地レポート】:
川島 豪紀さん(日本農業新聞・農政経済部)
「福島の現場から」
【菜の花トーク】
河田 昌東さん
川島 豪紀さん
須賀川菜の花プロジェクト
いわき菜の花プロジェクト
藤井絢子さん(NPO法人菜の花プロジェクトネットワーク代表)
高椋草美さん(損保ジャパン環境財団ラーニング生)
●第2部 菜の花楽会17:45~19:00
参加費:一般3,000円、学生2,000円
地元食材を使った郷土食・東北地方特産物で交流!
※画像は、過去の楽会の料理の写真です。今回の献立ではありません。
★お申し込みは、
チラシに記入してFAXで申し込む。
または、下記のフォームをご記入の上メールください
メールアドレス:ai-eco★ex.biwa.ne.jp ★印を@に替えてください。
-------------
【菜の花学会・楽会参加申込フォーム】
お名前:
所属:
ご住所:
電話:
FAX:
参加希望【いずれか1つを選択してください】:
・第1部(学会)のみ参加
・第2部(交流会)のみ参加
・第1部2部両方参加
シャトルバス乗車【いずれか1つを選択してください】:
・希望
・希望しない
託児希望【いずれか1つを選択してください】:
・希望
・希望しない
※申込受付後、1週間以内に【受付確認メール】を返信させていただきます。
返信の無い場合は、恐れ入りますが、お電話でご連絡くださいませ。
☆★主催&お問い合わせ先☆★
→→→
菜の花学会・楽会実行委員会事務局
(NPO法人愛のまちエコ倶楽部事務局)
TEL 0749-46-8100
FAX 0749-46-8288
Eメール ai-eco★ex.biwa.ne.jp ★印を@に替えてください。
--------------
菜の花プロジェクトネットワーク
http://www.nanohana.gr.jp/index.php
愛のまちエコ倶楽部
http://blog.livedoor.jp/aieco/archives/51856099.html
2012年01月24日 Posted by aoibiwako at 18:00 │Comments(0) │TrackBack(0) │イベント情報
(2/2+16)NPO・NGOで活動する人たちの自主ゼミ
◆NPO・NGOで活動する人たちの自主ゼミ◆
NPOにおけるキャリア・デザインを考える
~これまでの経験やつながりをどう活かすか?~

2012年2月2日(木)・16日(木)
~この自主ゼミは2回連続講座です~
滋賀県内でも近年、NPOやNGOなど民間の非営利組織で活動す
る方々が増えています。国の施策のもと、有給で雇用され働く
方も増えています。そうした中で、NPO・NGOで働いた経験やつ
ながり(キャリア)を、今後の働き方にどう活かすことができ
るのか?思案されている方も少なくないと思います。
今回の自主ゼミでは、NPO・NGOで働く若者の実態に関する調
査結果を参照しつつ、この変化の激しい時代に、わたしたちひ
とりひとりのキャリアをどう描いていけるのか、ともに考える
場にしたいと思います。
(チラシ画像)


※画像をクリックすると別ウィンドウで拡大表示されます。
(印刷用ファイル)
[PDF/425KB]
→ダウンロードする。
http://www.aoibiwako.org/npo-career2012/flyer_npo-c2012.pdf
●概要 ~この自主ゼミは2回連続講座です~
日 時:2012年2月2日(木)・16日(木)
両回とも19:30~21:30(受付開始:19:15)
場 所:コミュニティセンターやす(2F研修室)
(JR野洲駅から徒歩3分/野洲市小篠原2142番地)
参加費:1,000円/各回
(2回通し予約の方:1,800円/通し)
定 員:30人程度
※会場の収容人数に応じて、定員に達し次第締めきります。
ゲスト:
第1回 赤澤清孝さん(ユースビジョン代表)
第2回 佐々木和之さん(水色舎/輪の国びわ湖推進協議会事務局長)
お申込み・問合せ先:
「NPOキャリア勉強会」運営委員(NPO碧いびわ湖内・担当:根木山)
滋賀県近江八幡市安土町下豊浦3番地
TEL 0748-46-4551 FAX 0748-46-4550
Eメール info★aoibiwako.org ★印を@に替えてください
主 催:「NPOキャリア勉強会」運営委員
協 力:よたネット
(滋賀のNPO分野で次代を担うネットワーキング)
●内容
□第1回[2/2]
~NPO・NGOで働く若者の実態について知ろう~
(ゲスト:赤澤清孝さん)
「NPO・NGOキャリア情報ポータルサイト」を運営するユース
ビジョンの赤澤さんをお招きし、「若年層NPO・NGOスタッフ
就業実態調査」(2009)を参照し、また、京都のNPO・NGOの
現場の試行事例などを伺いつつ、<ネットワークを活かした
プロジェクトやキャリアの展開>について考えます。
「NPO・NGOキャリア情報ポータルサイト」
http://workingforsocialchange.info/
□第2回[2/16]
~ケーススタディ:自分のキャリアをつぎに活かす実践~
(ゲスト:佐々木和之さん)
「ウォーターステーション琵琶」(国交省)で2年間受託業務
のあと、川づくり・まちづくりコンサルタント「水色舎」(個
人事業)を開業され、他方、「輪の国びわ湖推進協議会」など
ネットワークを活かした活動にも取り組まれている佐々木さん
の実践を聴き、自分自身の経験(キャリア)を、つぎにどう活
かせるか考えます。
●ゲスト・プロフィール
□第1回[2/2]
赤澤清孝(あかざわ・きよたか)さん
NPO法人ユースビジョン・代表理事
京都府京都市在住。74年兵庫県生。96年きょうと学生ボランテ
ィアセンター(現ユースビジョン)を設立。現在、NPOイン
ターンや社会起業家支援に注力。きょうとNPOセンター、edge、
JVCA理事、立命大で非常勤講師。つなプロ!(被災者をNPO
とつないで支える合同プロジェクト)、スペシャルサポートネ
ット関西(震災関連)で事務局長。ツイッター@akazawak
「ユースビジョン」http://www.youthvision.jp/
□第2回[2/16]
佐々木和之(ささき・かずゆき)さん
川づくり・まちづくりコンサルタント「水色舎」(すいしょくしゃ)
大津市在住。「ウォーターステーション琵琶」業務を経て、個
人事業を開業。公共交通、琵琶湖流域管理、文化のまちづくり
などの多分野で市民ワークショップのファシリテーション等を
行う。河川環境保全モニター、琵琶湖河川レンジャー、「輪の
国びわ湖推進協議会」(びわ湖一周サイクリング・ビワイチ)
事務局長、滋賀県立大学非常勤講師ほか。ツイッター@ksasak
「水色舎」 http://www.sui-s.com/
「ビワイチ」http://www.biwako1.jp/
●参加申込み方法
下記まで、メール、ファックス、電話にて、お申込みください。
その際に、お名前、Eメール、電話番号、職業/所属(任意)等をお
知らせください。
お申込み・問合せ先:
「NPOキャリア勉強会」運営委員
(NPO碧いびわ湖内・担当:根木山)
滋賀県近江八幡市安土町下豊浦3番地
TEL 0748-46-4551 FAX 0748-46-4550
Eメール info★aoibiwako.org ★印を@に替えてください
<メールでのお申込みについて>
下記を、メール本文にコピー&ペーストし、必要事項をタイプして、
碧いびわ湖(info★aoibiwako.org/★印を@にしてください)まで
お送りください。
-----------(参加申込みメール本文ひな形/ここから)-----------
◆「NPO・NGOで活動する人たちの自主ゼミ」のお申込み◆
□お名前:
□Eメール:
□お電話番号:
□職業/所属:(任意)
(参加希望回/日程)
□通し参加[2/2][2/16](1,800円)
□第1回[2/2]のみ(1,000円)
~NPO・NGOで働く若者の実態について知ろう~(赤澤清孝さん)
□第2回[2/16]のみ(1,000円)
~自分のキャリアをつぎに活かす実践~(佐々木和之さん)
(メモ)
※なにかあればお書きください。任意。
※必ずしもリクエストに応えられないことがあります。
ご了承下さい。
□気になっていること
□ゲストに聞いてみたいこと
□ほか
以上
-----------(注文メール本文ひな形/ここまで)-----------
NPOにおけるキャリア・デザインを考える
~これまでの経験やつながりをどう活かすか?~
2012年2月2日(木)・16日(木)
~この自主ゼミは2回連続講座です~
滋賀県内でも近年、NPOやNGOなど民間の非営利組織で活動す
る方々が増えています。国の施策のもと、有給で雇用され働く
方も増えています。そうした中で、NPO・NGOで働いた経験やつ
ながり(キャリア)を、今後の働き方にどう活かすことができ
るのか?思案されている方も少なくないと思います。
今回の自主ゼミでは、NPO・NGOで働く若者の実態に関する調
査結果を参照しつつ、この変化の激しい時代に、わたしたちひ
とりひとりのキャリアをどう描いていけるのか、ともに考える
場にしたいと思います。
(チラシ画像)
※画像をクリックすると別ウィンドウで拡大表示されます。
(印刷用ファイル)
[PDF/425KB]
→ダウンロードする。
http://www.aoibiwako.org/npo-career2012/flyer_npo-c2012.pdf
●概要 ~この自主ゼミは2回連続講座です~
日 時:2012年2月2日(木)・16日(木)
両回とも19:30~21:30(受付開始:19:15)
場 所:コミュニティセンターやす(2F研修室)
(JR野洲駅から徒歩3分/野洲市小篠原2142番地)
参加費:1,000円/各回
(2回通し予約の方:1,800円/通し)
定 員:30人程度
※会場の収容人数に応じて、定員に達し次第締めきります。
ゲスト:
第1回 赤澤清孝さん(ユースビジョン代表)
第2回 佐々木和之さん(水色舎/輪の国びわ湖推進協議会事務局長)
お申込み・問合せ先:
「NPOキャリア勉強会」運営委員(NPO碧いびわ湖内・担当:根木山)
滋賀県近江八幡市安土町下豊浦3番地
TEL 0748-46-4551 FAX 0748-46-4550
Eメール info★aoibiwako.org ★印を@に替えてください
主 催:「NPOキャリア勉強会」運営委員
協 力:よたネット
(滋賀のNPO分野で次代を担うネットワーキング)
●内容
□第1回[2/2]
~NPO・NGOで働く若者の実態について知ろう~
(ゲスト:赤澤清孝さん)
「NPO・NGOキャリア情報ポータルサイト」を運営するユース
ビジョンの赤澤さんをお招きし、「若年層NPO・NGOスタッフ
就業実態調査」(2009)を参照し、また、京都のNPO・NGOの
現場の試行事例などを伺いつつ、<ネットワークを活かした
プロジェクトやキャリアの展開>について考えます。
「NPO・NGOキャリア情報ポータルサイト」
http://workingforsocialchange.info/
□第2回[2/16]
~ケーススタディ:自分のキャリアをつぎに活かす実践~
(ゲスト:佐々木和之さん)
「ウォーターステーション琵琶」(国交省)で2年間受託業務
のあと、川づくり・まちづくりコンサルタント「水色舎」(個
人事業)を開業され、他方、「輪の国びわ湖推進協議会」など
ネットワークを活かした活動にも取り組まれている佐々木さん
の実践を聴き、自分自身の経験(キャリア)を、つぎにどう活
かせるか考えます。
●ゲスト・プロフィール
□第1回[2/2]
赤澤清孝(あかざわ・きよたか)さん
NPO法人ユースビジョン・代表理事
京都府京都市在住。74年兵庫県生。96年きょうと学生ボランテ
ィアセンター(現ユースビジョン)を設立。現在、NPOイン
ターンや社会起業家支援に注力。きょうとNPOセンター、edge、
JVCA理事、立命大で非常勤講師。つなプロ!(被災者をNPO
とつないで支える合同プロジェクト)、スペシャルサポートネ
ット関西(震災関連)で事務局長。ツイッター@akazawak
「ユースビジョン」http://www.youthvision.jp/
□第2回[2/16]
佐々木和之(ささき・かずゆき)さん
川づくり・まちづくりコンサルタント「水色舎」(すいしょくしゃ)
大津市在住。「ウォーターステーション琵琶」業務を経て、個
人事業を開業。公共交通、琵琶湖流域管理、文化のまちづくり
などの多分野で市民ワークショップのファシリテーション等を
行う。河川環境保全モニター、琵琶湖河川レンジャー、「輪の
国びわ湖推進協議会」(びわ湖一周サイクリング・ビワイチ)
事務局長、滋賀県立大学非常勤講師ほか。ツイッター@ksasak
「水色舎」 http://www.sui-s.com/
「ビワイチ」http://www.biwako1.jp/
●参加申込み方法
下記まで、メール、ファックス、電話にて、お申込みください。
その際に、お名前、Eメール、電話番号、職業/所属(任意)等をお
知らせください。
お申込み・問合せ先:
「NPOキャリア勉強会」運営委員
(NPO碧いびわ湖内・担当:根木山)
滋賀県近江八幡市安土町下豊浦3番地
TEL 0748-46-4551 FAX 0748-46-4550
Eメール info★aoibiwako.org ★印を@に替えてください
<メールでのお申込みについて>
下記を、メール本文にコピー&ペーストし、必要事項をタイプして、
碧いびわ湖(info★aoibiwako.org/★印を@にしてください)まで
お送りください。
-----------(参加申込みメール本文ひな形/ここから)-----------
◆「NPO・NGOで活動する人たちの自主ゼミ」のお申込み◆
□お名前:
□Eメール:
□お電話番号:
□職業/所属:(任意)
(参加希望回/日程)
□通し参加[2/2][2/16](1,800円)
□第1回[2/2]のみ(1,000円)
~NPO・NGOで働く若者の実態について知ろう~(赤澤清孝さん)
□第2回[2/16]のみ(1,000円)
~自分のキャリアをつぎに活かす実践~(佐々木和之さん)
(メモ)
※なにかあればお書きください。任意。
※必ずしもリクエストに応えられないことがあります。
ご了承下さい。
□気になっていること
□ゲストに聞いてみたいこと
□ほか
以上
-----------(注文メール本文ひな形/ここまで)-----------










